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四季めぐり

山懐に抱かれた奥湯河原の四季をご紹介いたします。

伝統行事

郷土色溢れるお祭りやイベントが年間を通して多数ございます。
旅先で有意義な時間をお過ごしください。

湯河原の歴史

日本最古の和歌集[万葉集]に唯一温泉のことが詠われた名湯、それが
湯河原温泉です。様々な歴史舞台となる湯河原の魅力をご堪能ください。

滞在時のご案内

ご宿泊の時の思い出作りに、また、より良く過ごす為に。
楽しいひとときをお過ごしください。

山翠楼庭内散策路ご案内

姉妹館「懐石 海石榴」散策路(春)
鳥のさえずりが自然の豊かさを感じさせる季節。敷地内には自然散策を楽しめるコースがあり、清流沿いを四季の草花を眺めながら巡ることが出来ます。また、コースから見える山の斜面には、約2000本の梅林、700本の桜が植えられており、ゆっくりと梅や桜の花見をお楽しみいただけます。また、4月には筍の香りが芳しく、ほのかに奥湯河原を包み込みます。

(春)
湯河原梅林(幕山公園)
山麓斜面に約4000本の紅梅・白梅が見事に咲き誇る「幕山公園」(2月上旬~3月下旬)。最盛期の梅林は、ピンクのじゅうたんを敷き詰めたようなすばらしい景観です。開花時期にあわせて毎年「梅の宴」が開催され、多くの人で賑わいます。また、桜の季節には千歳川沿いに桜並木のトンネル(3月下旬~4月中旬)の下を散策することができ、4月には星が山公園で海の眺めと共にさつきの里がご覧いただけます。

姉妹館「懐石 海石榴」散策路(夏)
緑が勢いを増し、一段と輝く夏の奥湯河原。初夏には紫陽花が皆様を迎え、6月には蛍が舞います。夏の最盛期には敷地内清流沿いの散策路は木漏れ日が心地よく、まるで京都の貴船のような風情が楽しめます。緑に包まれながらのゆったりとした時間は、素敵な夏の思い出となることでしょう。

(夏)
初夏には甘いみかんの花の香りが町中に広がり、5月から8月にかけては様々なお祭りが繰り広げられます。自然が豊かな湯河原では蜩(ひぐらし)が朝から夕方にかけて鳴き、とても心地よい響き。奥湯河原を流れる藤木側沿いは、京都の奥地・貴船や鞍馬を思わせるような風情が。また、湯河原のビーチには多くの人が海水浴を楽しみ、海と山と、両方をお楽しみいただけます。また、町の中心にある森と水の豊かな万葉公園には清流沿いを散策できる文学の小道などが町のシンボルとなっております。

姉妹館「懐石 海石榴」散策路(秋)
初秋には金木犀の香りが奥湯河原を包み込み、やがて鈴虫やコオロギが涼やかな音色で鳴き始めます。紅葉シーズンには、黄金色や真っ赤に染まる山々の景色がお愉しみいただけます。色鮮やかな景色を散策しながらお楽しみください。

(秋)
山の幸、海の幸が最も豊富となるこの季節。四季の風情と合わせ、旅情を掻き立てられる季節となります。紅葉(11月中旬~12月上旬)は奥湯河原から大観山にかけて全山が色づき、紅葉狩りが随所で楽しめます。奥湯河原ではこの時期、有名建築家・黒川紀章氏設計による落ち着いた茶席で、静粛の中一服のお茶をお楽しみいただけます。また「池峯ハイキングコース」での散策などいかがでしょうか。また、秋からは名産のみかん狩りが楽しめ、夜には満点の星空と美しい月夜がご鑑賞いただけます。

姉妹館「懐石 海石榴」散策路(冬)
晩秋から初春にかけて咲き誇る椿の花々。敷地内には約100種2000本の椿が時期をずらして咲き始めます。冬には椿の花が散策路含め敷地内をあちこち飾り、ところどころしつらえた椿の花々が皆様を楽しませてくれることでしょう。冬は背わたが愛らしい雪ほたるが冬の到来を知らせます。散策路コースには湯河原で1300年の歴史ある五所神社、西山宮司より降神の儀を行った七福神や、叡山学院教授兼松寿院住職の武覚超導師により不動明王入佛開眼法要を執り行った不動尊も設けております。七福神詣りやお不動様詣りなど、ご利益巡りなどいかがでしょうか。

(冬)
年間を通して温暖な気候の湯河原は、冬も過ごしやすく、湯煙が情緒溢れる雰囲気を醸し出しています。湯河原から箱根に続く椿ラインには椿の花が咲き誇り、椿寺には名の通り椿の花がしっとりと佇みます。古来より多くの文人墨客を魅了する湯河原の町で芸術家の足跡を辿ってみるのもまた一つの楽しみ。美術館や資料館など巡るのもお勧めです。

2月上旬~3月下旬
梅の宴 [湯河原梅林/幕山公園]

山麓斜面に約4000本の紅梅・白梅が見事に咲き誇る「幕山公園」では、毎年「梅の宴」が開催され、多くの人で賑わいます。

2月3日
節分祭 [五所神社]

1300年の歴史を誇る五所神社では、毎年神社の社殿にて節分祭の神事を行い一年間の無病息災を祈ります。

4月第1日曜日
武者行列 [五所神社~湯河原駅]

源頼朝の旗挙げを模して、戦国時代の武者行列が行われます。
町内を練り歩く武者はまさに圧巻です。

5月第4土曜日
湯かけまつり・御箸まつり [不動滝~泉公園]

万病に効くことから将軍家に献上されていた湯河原のお湯。
道中の安全を祈願して、お湯をかけてお払いしたという故事にちなんだ豪快なおまつりが「湯かけまつり」です。また「湯かけまつり」と同時に、何万本もの箸を燃やし、無病息災、五穀豊穣を祈る「御箸(みはし)まつり」も古より神事の行事として行われています。

6月上旬~中旬
ほたるの宴 [万葉公園]

町内を流れる千歳川や新崎川にホタルが自生する湯河原。そんな湯河原の自然がお贈りする初夏の最大のイベントが「ほたるの宴」です。万葉公園は清流沿いを散策できる広大な敷地。せせらぎと風がなびく自然の音響の中、ゆらゆらと舞う姿は幻想的です。

8月上旬
やっさまつり [湯河原町内]

土肥実平が民衆に放歌乱舞の機会を与えたことが起源と言われ、花車や神輿がくり出すにぎやわいの中を、夏を呼ぶ独特の「やっさ、もっさ」のかけ声とともに、芸妓連や町の人々が粋な姿で練り踊ります。

8月3日
海上花火大会 [湯河原海水浴場沖]

毎年8月3日に開催される海上花火大会は、湯河原の夏本番を知らせる歳時記。
夜空に咲く色鮮やかな炎に「やっさおどり」も華を添え、美しいひと夏の思い出を彩ります。

8月上旬~中旬
納涼縁日 [湯河原観光会館]

昔懐かしい縁日の楽しさを満喫できる夏祭りは、30年近くも続いている大人気の手作りイベント。所狭しと居並んだ夜店の雰囲気に、子供はもちろん、大人も童心にかえって一緒にお楽しみいただけます。

12月下旬
冬ほたるin万葉 [湯河原観光会館・万葉公園]

ロマンチックなクリスマスシーズンに日本最大の足湯施設、独歩の湯が幻想的なイルミネーションで彩られます。※イベント期間内は通常昼間営業のみの「独歩の湯」が夜間営業いたします。

■約2千年前から水田が行われていたことが発掘調査の結果判明しています。

■今から約1千3百年前(674年)、大化の改新後まもなく加賀の国(金沢)から名族の血統である二見加賀之助が、新しい政治の圧迫を逃れる為に湯河原に移住したという説が残されています。また、湯河原で最も古く由緒ある神社【五所神社(※1300年前に創設)】は、この二見氏が湯河原に金沢の白山信仰(山岳修行)伝える為に創設したともいわれています。

■日本最古の和歌集、万葉集(760年前後)に、唯一温泉の様子が記されているのがここ湯河原温泉です。【あしがりの土肥の河内に出づる湯の、世にもたよらに子ろが言はなくに】(巻十四の東歌/相模の国の歌十二首の中の八首目)
[意味]:「湯河原の温泉が、夜となく、こんこんと河原から湧いているが、その湯河原温泉が湧き出るような情熱で、彼女が俺の事を思ってくれているかどうか、はっきり言ってくれないので、毎日仕事が手につかないよ」
この歌が万葉集初期の歌として多分に民謡性を帯びていると思われているところから想像すれば、すでに湯河原の渓谷には温泉が湧いていたことは勿論、その頃の人々がその温泉が湧き出る様子を女性の情熱にたとえて、酒の酔いに浮かれながら歌った素朴な生活ぶりが想像できてゆったりとした気持ちになります。
※この歌の発祥地といわれる万葉公園入り口には、万葉集に詠われた歌碑がございます。文学の古径と合わせて当時の歴史に思いに浸ってみてはいかがでしょうか。

■【源頼朝と湯河原】
1180年、小田原市南部の石橋山で行われた源頼朝挙兵後最初の合戦で、
平家方3000騎に対し源氏軍300騎。多勢に無勢、源氏軍は敗れました。
追い詰められた源頼朝は湯河原を領地していた武将、土肥実平の案内で湯河原の山中に
逃れ、後に実平の手配した小船で房総国(千葉)に逃げ延び、再起を計りました。
それ以後源氏軍は勝利を続け、結果として頼朝は関東を制することになるのです。
鎌倉幕府の成立も、この地での実平の助けがなければ不可能だったと伝えられています。
※湯河原の五所神社は源頼朝が源平合戦前に、初めて戦勝祈願した場所として有名です。
※現在、年に一度当時源の頼朝の旗挙げを模して、戦国時代の武者行列を行っております。町内を練り歩く武者はまさに圧巻。(4月第1日曜日)

※土肥次郎実平(土肥実平)は、当時湯河原を領地していた武将。
源平盛衰記には、源氏・平家双方の中で最も有名な武将として実平のことが多く語られています。
土肥実平は鎌倉幕府成立後その手腕を高く評価され、瀬戸内海の治安確保のため、安芸国(広島県)に派遣され、数々の事績を残しました。湯河原のやっさ祭りは土肥実平が領民の人身安定のために始めた「実平踊り」が起源であるといわれ、湯河原と広島県(三原市)の両市町は「やっさ踊り」を通じて親善都市提携を結んでいます。

■温泉が観光として取り上げられだしたのは江戸時代なってから。
湯河原温泉は、風光明媚な立地と温暖な気候、海山の幸にめぐまれた相(豆)州の名湯として湯治客を集め、箱根、熱海の大温泉地に挟まれながらも独自の地位を築いてきました。
江戸時代の温泉番付では、だいたい箱根筆頭の芦乃湯より上位、小結あたりにきており、いかに評価が高かったかがわかります。※当時江戸幕府には湯河原の温泉(薬湯)を献上していました。湯河原の湯は古来より"薬師の湯"とも呼ばれ、万病に効くと讃えられましたが、なかでも傷に特効のあるお湯として知られており、石膏泉系のやわらかな泉質には定評があったようです。また、"こごめ(み)の湯"ともいわれ、子宝の湯としても名を馳せていたようです。

湯河原が目覚しい発達を見せるのは、明治29年に小田原から熱海間に人車鉄道が開通してからのこと。交通の便がよくなってからは、東京方面はじめ多くの人が療養と観光に訪れるようになりました。(人車鉄道とは、トロッコのような小型の箱車を人夫が2~3人でレールの上を押すという鉄道です)また、明治39年には人車鉄道のレールを使い小型のSLを使った軽便鉄道が走るようになり、小田原から熱海まで海岸沿いを約25kmの距離を1日十数回往復していました。※当時使われていた人車鉄道の車輌の一部(実物大の模型)が、湯河原の甘味処「味楽庵」に展示されています。

【芸術家・文豪に愛された町】
湯河原に足跡を残した画家の四頭は竹内栖鳳だといわれています。
再発した肺炎によって、湿地の多い京都から気候温暖な地への転地療養を勧められたのがきっかけで湯河原に転居しました。
竹内栖鳳とならび巨匠と称された横山大観も、しばしば湯河原を訪れます。
他、日本画家・西洋画家ともにこの地を愛した人物は、安井曾太郎、伊藤深水・・など多数います。

夏目漱石は遺作「明暗」の重要な舞台としてここを選び、芥川龍之介もまたこの地に思いを傾け、疲れた心を山あいの湯に慰めようと訪れる与謝野晶子、
島崎藤村、宇野浩二らの姿もあった。
国木田独歩はしばしば訪れ、その風情を愛し、いくつかの作品を残しました。また、山本有三、谷崎潤一郎は後にこの地に移り住んだ文豪として有名です。
戦後も小林秀雄、丹羽文雄、大岡昇平ら多くの作家が逗留し創作の筆をとりました。
※湯河原が舞台となった小説に芥川龍之介の「トロッコ」や国木田独歩の「湯河原ゆき」を読むと、当時の様子を知る事ができます。
また、町立湯河原美術館では竹内栖鳳や安井曾太郎、伊藤深水等の絵画が展示されております。

■湯河原温泉のお湯は薬湯として有名ですが、とくに傷に効きめがある事から、戦後は療養場所として傷病兵の療養に指定され、全国的にも有名になりました。

館内

madoromi SPA SUI
『madoromi SPA SUI』は、森羅万象をつかさどる翡翠(ひすい)の「翠」(sui)、スピリチュアルな一睡の「睡」(sui)、浄化のシンボルである「水」(sui)をコンセプトとし、身も心もふわりと包み込み、 まるで水の中をまどろんでいるかのような深いリラクゼーションとトリートメントが体感できます。 Body(身体)、Mind(心)、Spirit(氣)を整えて本来のウェルバランスへと導くと同時に、 使用しているアロマオイルやフェイスケアは厳選したものを使用し、健やかな肌へと導きます。 スパのサービスは心と身体と精神の再生を促し、全体的なバランスを回復させることから、 近年では医学的にも注目を集めています。

湯河原芸者
湯河原の芸者の歴史は、明治時代(約百十数年前)に遡ります。
当時から名湯の地として盛んだった湯河原温泉は、たくさんの人で賑わい、
その頃より芸者もこの地に盛んに集まったと思われます。
全国各地にある温泉場でも、ここ湯河原は関東の奥座敷といわれ政財界の客人など
上質な客人が多く、芸を磨いた芸者達が多くこの地におりました。
今もその名残で多くの芸者が皆様をお待ちしております。
※月に一度、芸者さんの稽古風景が湯河原芸妓屋組合で、普段は見る事が出来ない湯河原芸者衆の長唄やお囃子の芸事を磨く練習を見学する事が出来ます。この機会にご覧になってみてはいかがでしょうか。

湯河原観光

万葉公園と独歩の湯
せせらぎ沿いに森林浴しながらの散歩が気持ちよい、森と水の公園です。
日本で最大の規模を誇る足湯施設の「独歩の湯」には、効用の異なる9種類の「泉」があります。

所在地 湯河原町宮上704
OPEN10:00 ~ 18:00 ( 11月~2月は17:00まで )
休 み毎月末日 ( ただし末日が土・日・祝日にあたる場合はその前日 )
料 金大人 300円 / こども 200円
交 通湯河原駅から不動滝・奥湯河原行きバス「落合橋」下車
電 話0465-64-2326

不動滝
15メートル上から藤木川の支流にかかる不動滝は、一年を通して豊かな水量を誇ります。
特に新緑や紅葉の季節に、その景観の美しさは格別。
夏目漱石の遺作「明暗」にはここの不動滝が登場します。

所在地湯河原町宮上750
交 通湯河原駅から不動滝、奥湯河原行きバスにて「不動滝」下車

町立湯河原美術館
その名の通り、湯河原にゆかりの深い画家の作品を鑑賞できます。常設展では、安井曾太郎、竹内栖鳳、などの巨匠の作品を展示しています。

OPEN9:00 ~ 16:30 ( 入館は16:00まで )
休 み水曜日、年末年始
料 金一般 600円 / 小・中学生 300円
交 通湯河原駅から不動滝、奥湯河原行きバスにて「美術館前」下車すぐ
電 話0465-63-7788

周辺観光

パワースポット

【湯河原】
五所神社
1300年の歴史を誇る五所神社は源頼朝が源平合戦前に、初めて戦勝祈願した場所として有名です。

【箱根】
九頭龍神社(箱根 芦ノ湖)
関東のパワースポットとして注目を集める箱根の九頭龍神社は芦ノ湖湖畔に本宮を置き、箱根神社境内に新宮を構えています。縁結び・開運・金運にたいへんご利益があるとして有名ですが、最近では特に注目を集め、関東からのツアーも急増するなどの現象が起きています。 

【 箱根神社・伊豆山神社 /二所詣】
古くから箱根は駒ヶ岳を神体山とする山岳信仰があり、鎌倉時代に入ると歴代将軍の厚い崇敬をうけて栄えました。
中でも箱根神社と伊豆山神社(熱海市)を参詣する二所詣(もうで)がしばしば行われ、その後も鎌倉公方、後北条氏らの保護を受けたといわれています。
1590年(天正18)、豊臣秀吉の小田原攻めで一時衰微したものの、後に徳川家康の保護により、江戸時代には箱根峠の整備により往来する庶民の信仰も集めました。

ゴルフ場

湯河原周辺には、評価の高いゴルフ場が近くにございます。
ゴルフと合わせてのご宿泊もお楽しみください。

この他にも多数ゴルフ場がございます。お問い合わせください。

富士登山

日本を代表する山、富士山。周辺観光に富士登山なども最適です。
(快適な登山可能期間:7月1日~8月下旬)
※ 9月以降は山小屋も閉まり、気温も下がる為、初心者には厳しい時期となります。
※ 例年の初冠雪は 9月下旬。
※ 頂上付近は8月でも平均して気温5℃程度で、東京の冬並みの気温です。
平地では30℃を超えていても、防寒着が必要です。

渓流釣り

※解禁日は漁協で決定しますので、日程は前後いたします。(餌釣りのみ)

千歳川
【漁期(鮎釣り)】
・6月初旬~ 鮎(千歳橋~川せぎ橋)
・6月初旬~ 鮎(川せぎ橋~落合橋)

藤木川
【漁期(鮎釣り)】
・浴客漁場 7月初旬~
・一般解禁 7月初旬~

【漁期(マス釣り)】
・3月初旬~ 早春マス釣り解禁(梅園橋~末広橋)

【漁期(ヤマメ釣り)】
・4月初旬~ ヤマメ釣り解禁(藤木川全域及びあけち沢)

海釣り

【 舟釣り 】
福浦から出港(真鶴駅から徒歩15分)
※真鶴は湯河原の隣駅となります。

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